渋谷のボディケアスポット アロマリラクゼーション 楽美身(RAKU BI SHIN) 完全個室でボディケア、フットケア、ゲルマニウム温浴。

Information : 初めての方へ

楽美身コンセプト

マイナスイオンに包まれた、安らぎの空間
アジアンテイストをふんだんに取り入れオリエンタルな雰囲気により安らぎ、和み感を与える店舗としております。店内の床材・壁材には純正天然竹材・竹炭を店内全面に施行し、マイナスイオン効果により消臭・殺菌、更に竹炭から発するマイナスイオンがアルファー波を誘導する事により、質の高いリラクゼーションを得る事が出来ます。

世界各国で特許取得済みの施術用遠赤外線ベッド
施術用ベッドについては米国を始めとする世界9ヵ国で特許ナンバーを有している(米国特許No.5643489)人体に大変良い影響を与えるスーパー遠赤外線を発する素材を使用し、米国財団法人野口医学研究所と日本リラックス協会の認定品質基準を設けて効果測定を行い、品質の均一化を図っています。この特殊遠赤外線ベッドを使うことによって人体疲労等の活性酸素や乳酸分解が行われ血行促進による代謝改善が促進されます。
世界各国で特許取得済みの施術用遠赤外線ベッド
弊社のゲルマニウム温浴は高純度有機ゲルマニウム(野口医学研究所認定)を溶かした温水(42〜43度)に手足を入れて10〜15分もすると、ゲルマニウムが全身にいきわたり、汗をたくさんかくことができます。(有酸素運動120分相当の発汗作用)これにより、身体の中の老廃物、毒素、余分な脂肪などが抜け出し(デトックス効果)、健康な弱アルカリ性の身体に改善されます。他にも肩こり、腰痛、神経痛などが緩和され、代謝機能が上がる上、美容にも絶大な効果がありリラクゼーションが出来ます。弊社のゲルマニウム温浴を是非一度体験して頂ければ多少の個人差はありますがサラサラ感のある汗を体験出来る事でしょう。
野口英世博士とペンシルバニア大学
野口医学研究所は日本が生んだ世界的医学者野口英世博士の業績を記念し国際医学交流の促進を目的に1985年5月アメリカ政府の認可を受けフィラデルフィアに設立された米国財団法人です。

今から100年ほど前の1900年12月、野口英世はアメリカで医学を学ぶべく、フィラデルフィアに到着しました。当時野口英世は24才。無名で無一文であったこの日本人医学生を「ペンシルバニア大学」はあたたかく迎え入れ、医学研究者としての道を開いてくれました。ペンシルバニア大学は、若き日の野口英世が医学に情熱を燃やし、不眠不休の努力を重ね、やがて"アメリカの国宝"といわれるまでの大医学者となり、世界の医学の発展のために数々の業績を遺す、その出発点となったわけです。

そして1985年、野口英世の業績を称え、第二・第三の"野口英世"を生み出すため、ゆかりの地フィラデルフィアのペンシルバニア大学の隣接地に日米協力により、「米国財団法人野口医学研究所」が設立されたのです。
現在、日米両国の医師を始めとする医療関係者の交流を通じて、両国の医学・薬学の共同研究を進める国際医学交流の重要な拠点となっております。また日米の医学の力を結集して、第二・第三の野口英世を育てるべく、最先端の研究・開発がなされております。

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